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トップクラスの情報力が魅力!立花証券の評判と口コミを解説!

立花証券

立花証券は、60年以上の歴史がある国内中堅証券会社です。
本ページでは、ネット取引口座の「ストックハウス」について解説していきます。

立花証券の詳細と特徴

会社四季報が無料でみれる

立花証券では、口座開設者に無料会社四季報を提供しています。
通常は有料コンテンツで月額1,000円程かかりますので、料金不要で閲覧できることはメリットになります。

会社四季報の冊子版に加え、各企業の業績・リスク評価同業他社の比較があるなど、株式投資において役立つ情報が満載です。
上場している全銘柄が掲載されているので、銘柄分析に活用することをおすすめします。

安い水準の手数料が魅力

立花証券の取引手数料は、業界の中でも安い水準となっています。

現物取引(取引ごと)

約定代金(1注文)取引手数料(税込)
10万円以下108円
10万円超~20万円以下162円
20万円超~30万円以下243円
30万円超~40万円以下324円
40万円超~50万円以下351円
50万円超~100万円以下621円
100万円超~150万円以下837円
150万円超1,188円

現物取引(一日定額)

約定代金(1日合計)取引手数料(税込)
20万円以下216円
20万円超~30万円以下324円
30万円超~50万円以下540円
50万円超~100万円以下972円
100万円超~200万円以下1,728円
200万円超~300万円以下2,592円
300万円超~400万円以下3,024円
400万円超~500万円以下3,240円
以降100万円増えるごとに864円加算
※ 手数料上限・・・86,400円

信用取引(取引ごと)

約定代金(1注文)取引手数料(税込)
10万円以下54円
10万円超~50万円以下189円
50万円超~1,000万円以下378円
1,000万円超0円

信用取引(一日定額)

約定代金(1日合計)取引手数料(税込)
20万円以下540円
20万円超~50万円以下1,080円
50万円超~500万円以下2,160円
500万円超~1,000万円以下4,320円
以降1,000万円増えるごとに4,320円加算
※ 手数料上限・・・86,400円

信用金利・貸株料

項目制度信用一般信用
(無期限)
買方金利2.60%3.90%
貸株料1.15%

特に信用取引コストが安く、制度信用の買方金利は他社よりも低いです。
立花証券では手数料コストを抑えて投資することが可能です。

立花月報最新号が無料で読める

立花証券に口座開設すると、「立花月報」の最新号が無料で読むことができます。
立花月報は60年に渡り発行されている投資情報誌となります。

通常は年間5,000円の購読料が必要ですので、口座を保有していると無料で読めることは利点と言えます。
アナリストによる銘柄分析や相場レポートなど、投資に便利な情報が多く掲載されています。

信用口座開設で約1年間手数料が無料

立花証券では新サービス「信用手数料0円プラン」がスタートします。

信用取引口座の新規開設で、以降240営業日までの約定分が手数料無料で取引できます。
期間限定ではなく常時行われるサービスとなる予定ですので、この機会に立花証券で信用取引をはじめることをおすすめします。

【サービス開始日】2019年4月15日(月)~

高機能取引ツールが30日間無料

立花証券では、PC用トレーディングツール「立花トレードリッチ」を利用することができます。
1クリックで行える2WAY注文バスケット注文など、豊富な注文機能が搭載されています。

板注文も可能で、個々の取引スタイルに合わせて活用できます。
最新の会社四季報も見ることができ、情報ツールとしても利用可能です。

本来は利用料金1,080円(30日間)が必要ですが、新規口座開設された方30日間無料で利用できます。
また信用取引口座の開設でも90日間無料となります。

さらに前月の取引手数料が1円以上であれば、30日間0円で使うことができます。
つまり手数料が発生する取引を月一回でも行っていけば、ずっと無料で使い続けることが可能となります。

使い勝手の良いスマホアプリ

スマートフォン取引アプリ「立花トレード株アプリ」が用意されています。
銘柄の詳細情報はもちろん、多機能チャートや2WAY注文も搭載されています。

iOSとAndroid端末に対応しており、外出先でも高機能トレードツールを利用できることが魅力です。

株式に特化したネット口座がある

立花証券では「ストックハウス」のほかに、「立花証券e支店」と呼ばれるネット口座も展開しています。
立花証券e支店は株式取引に特化したネット口座で、極限まで手数料コストを安くしています。

現物取引(取引ごと)

約定代金(1注文)取引手数料
10万円まで70円 (75円税込)
20万円まで90円 (97円税込)
50万円まで170円 (183円税込)
100万円まで310円 (334円税込)
150万円まで370円 (399円税込)
300万円まで430円 (464円税込)
600万円まで740円 (799円税込)
1,000万円まで790円 (853円税込)
1,000万円超1,000円 (1,080円税込)

現物取引(一日定額)

約定代金(1日合計)取引手数料
10万円まで90円 (97円税込)
20万円まで160円 (172円税込)
50万円まで238円 (257円税込)
100万円まで476円 (514円税込)
200万円まで714円 (771円税込)
300万円まで952円 (1,028円税込)
400万円まで1,190円 (1,285円税込)
500万円まで1,428円 (1,542円税込)
600万円まで1,666円 (1,799円税込)
700万円まで1,904円 (2,056円税込)
800万円まで2,142円 (2,313円税込)
900万円まで2,380円 (2,570円税込)
1,000万円まで2,618円 (2,827円税込)

信用取引(取引ごと)

約定代金(1注文)取引手数料
すべて0円

信用取引(一日定額)

約定代金(1注文)取引手数料
すべて0円

信用金利・貸株料

項目制度信用一般信用
(無期限)
買方金利1.6%1.6%
貸株料1.15%

信用取引の買方金利業界最安となっています。
さらに信用取引手数料はすべて無料です。

信用取引における手数料コストは最も低く、信用取引をメインで行いたい方に最適の証券会社と言えます。
現物取引も最安水準の手数料であり、取引手数料を抑えて売買したい方におすすめです。

毎週初心者説明会が開催されている

立花証券で提供しているアプリやツールについて、初心者向けの説明会が毎週開催されています。
取引アプリ「立花トレードリッチ」の使い方やPCでの取引方法など、初めての方でもわかりやすいように丁寧に解説してくれます。

1~2名と個別での開催となるので、理解が深まりやすい内容となっています。
参加費は掛かりませんので、株取引が初めての方は参加してみることをおすすめします。

先物取引の手数料が安め

立花証券ですが先物取引における取引手数料が安いことが魅力です。

日経225先物日経225mini
手数料(税込)243円27円

上記の手数料は主要ネット証券を下回るコストになっています。
先物やオプション取引を行う投資家にとってもメリットの大きい会社と言えます。

立花証券の評価まとめ

立花証券ですが、現物・信用取引ともに割安の手数料コストであることが魅力となっています。
特に信用取引において、業界最低水準の手数料で取引できることが評価されています。

また会社四季報立花月報を無料で読むことができ、豊富な情報を得ることが可能です。
提供している情報力に関しては、業界でもトップクラスと言えるでしょう。

今なら新規口座開設で手数料無料となるキャンペーンも開催中ですので、この機会に立花証券を利用してみることをおすすめします。

立花証券ストックハウス