▼低コストで簡単に自動売買ができる▼ループイフダンの評判と解説はこちら

▼年+22%の実力!24時間自動で取引▼iサイクル注文の評判と解説はこちら

トータルコストは業界最安!DMM株の評判と口コミは?手数料やキャンペーン情報も

DMM株

DMM株は株式会社DMM.comが運営するネット証券会社になります。
2018年4月4日(水)から取引が開始されております。

DMM株の詳細と特徴

業界最安水準の手数料が凄い!

現物取引

約定代金(1注文)取引手数料
5万円まで50円
10万円まで80円
20万円まで97円
50万円まで180円
100万円まで340円
150万円まで400円
300万円まで600円
300万円超800円

DMM株の現物取引は、1注文ごとに手数料を支払うプランのみです。
約定代金5万円までの手数料は業界最安です。

信用取引

約定代金(1注文)取引手数料
300万円まで80円
300万円超0円

信用金利・貸株料

項目制度信用一般信用
買方金利2.1%3.09%
1.9%(デイトレ信用)
貸株料1.1%1.1%

信用取引は300万円までは80円と国内でも2番目に安いです。
また買方金利(買いでかかる金利)、貸株料(売りでかかる金利)どちらも非常に低くなっています。

取引でポイントが貯まる

DMM株で取引をすると、手数料1%分のポイントが獲得できます。
手数料1,000円であれば10ポイントが貯まる計算になります。

1,000ポイント貯まると自動的に現金に交換してくれます。
交換された現金はDMM株の口座に振り込まれます。

高機能トレードツールがある

FXで名を馳せた多機能トレードツールは株取引でも健在です。

「DMM株 PRO」は多彩な注文方法はもちろん、取引画面のカスタマイズも自由に行えます。

取引ツールの利用料は無料です。
操作性に優れておりますので、使いこなせば株取引において重宝する取引ツールとなるでしょう。

アプリも提供

DMM株ではスマホに対応したアプリを提供しています。
スマートフォンでいつでもどこでも取引することが可能です。

初心者の方でも簡単に株取引ができる「かんたんモード」はテーマの中から投資したい銘柄を探せますので、個別に銘柄を探す手間が省けます。
注文方法も視覚的にわかりやすいインタフェースとなっており、株初心者の方でも迷うことなく株デビューをはじめることができるでしょう。

株主優待検索が便利

DMM株はその手数料の安さから、株主優待取得でも活用できます。
優待取得に掛かるコストを抑えることができ、優待利回りを目減りせず獲得することが可能です。

またスマホアプリでは、優待の種類や投資金額など絞って検索することができます。
自分が欲しい優待を探すのに便利ですので、ぜひ活用してみましょう。

NISAも取り扱いあり

年間120万円まで非課税になるNISA(少額投資非課税制度)も取り扱っています。
またジュニアNISAもあり、非課税枠を増やすことができます。

さらにNISA/ジュニアNISA口座での取引は売買手数料が無料となっています。
興味のある方はこの機会にNISAをはじめて、非課税制度を上手く活用しましょう。

クイック入金で振込手数料無料

投資資金の入金方法は「クイック入金」もしくは「振込入金」から選択できます。
「クイック入金」の場合、即時で口座に反映されて、しかも振込手数料も無料となります。

主な対応金融機関
ゆうちょ銀行みずほ銀行三菱UFJ銀行三井住友銀行
りそな銀行埼玉りそな銀行ジャパンネット銀行楽天銀行
住信SBIネット銀行セブン銀行イオン銀行じぶん銀行

全国約380の金融機関に対応しており、すぐに投資を行いたい場合に便利です。
またDMMの他サービス(DMM FXやDMM BANUSYなど)からの振り替えも手数料無料で可能です。

フル板が見れる

DMM株 PROではフル板が見れるようになっています。
制限値幅まで全ての板情報を確認することができます。

フル板を利用するには、信用口座の開設をしておく必要があります。
また新規口座開設者は、口座開設月の翌月末まで利用可能です。

米国株式の取扱い開始

2018年11月中旬に米国株式が取引開始されました。
米国株は国内銘柄と比較して、高配当銘柄が多いことが特徴です。

1株から購入でき少ない資金で投資できます。
さらに特定口座にも対応しています。

またNYダウは、長期的に右肩上がりの上昇を続けています。
アップルやアマゾンなど、誰もが知っている有名企業に投資できることがメリットになります。

手数料は1約定ごとに、約定代金の0.45%の手数料がかかります。
最低手数料は5ドル、上限手数料は20ドルとなっています。

これは他のネット証券と同水準の手数料コストと言えます。
1つのアプリで国内株だけでなく、米国株も取引できるようになっています。

不定期でリクエストも受け付けており、受付期間中に取り扱ってほしい銘柄をリクエストできます。

ADR(米国預託証券)も取引できる

DMM 株では米国株に続き、2019年2月25日(月)からADR(米国預託証券)の取扱いが開始されます。
ADRとは米国で発行される、米国以外の企業の有価証券のことです。

百度(バイドゥ) やアリババなど、アメリカ以外の有名企業に投資することができます。
日用品販売世界大手のユニリーバ株も買い付けることが可能です。

ADRのメリットは、配当源泉税率を低くできる可能性がある点です。
通常アメリカの株式を買うと、米国と日本の税金が発生し二重課税となります。

ですが国によっては源泉税率が0%のところもあり、その国の銘柄なら二重課税を防ぐことが可能となります。
現在源泉税率がかからない国は、香港・シンガポール・インド・オーストラリア・ブラジル・イギリスとなっています。

ですので、前述したイギリスに本社を置くユニリーバのADRを買えば、日本の課税のみに抑えることができます。
米国以外の銘柄に投資したい場合は、ADR(米国預託証券)を活用することをおすすめします。

DMM 株

DMM株の口コミ

DMM株のキャンペーン情報

最大3ヶ月間取引手数料無料

新規で口座開設した方は、3か月間のあいだ取引手数料が無料となります。
口座開設後、世帯主情報・内部者関連情報の登録を完了してから適用開始されます。

口座開設後3か月も手数料無料となるのは他では少ないですので、手数料コストを抑えたい方は大きなメリットがあります。
株主優待取りにおけるクロス取引でも大いに活用できるでしょう。

株式移管入庫キャンペーン

期間中に100万円以上の移管入庫を完了すれば、2月1日(金)~9月30日(月)約定分の取引付与ポイントが+10倍もらえます。

【開催期間】2019年1月4日(金)~4月26日(金)移管入庫完了分

抽選で2,000円キャッシュバック

新規口座開設した方を対象に、毎月抽選で10名様に2,000円を現金キャッシュバックします。

DMM株の評価まとめ

DMM株の評価ですが現物・信用取引ともに、トータルコストでは正真正銘の業界最安手数料と言えるでしょう。
手数料体系はすべてにおいて低い取引コストを実現しており、現物&信用どちらも取引したい方にとって利便性の高い証券会社になります。

ポイントが貯まることも、実質的な手数料コストを下げることができるのでありがたいですね。
さらに今なら4か月手数料無料キャンペーンを開催していますので、この機会にDMM株で株取引をスタートすることをおすすめします。

DMM株