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【2020年最新版】おすすめソーシャルレンディングサービスを徹底比較!

ソーシャルレンディングおすすめ

長い間日本で行われている低金利政策により、高利回りのソーシャルレンディングに注目が集まっています。
2018年度の市場規模は2000億円に到達する見込みで、2014年度の10倍まで拡大しています。

出資すればあとはほったらかしで運用できるので、サラリーマンなど時間が取れない方にも人気の投資商品となっています。

本ページではおすすめのソーシャルレンディングサービスをご紹介します。
各サービス名・画像をクリックすると解説記事に飛びますので、ご参考になればと思います。

おすすめソーシャルレンディング【2020年最新版】

厳密にはソーシャルレンディングではありませんが、似た性質があり手軽に個人向け社債を購入できるサービス。
最低1円から投資できるので、初心者の方でも気軽にはじめられる。

ファンド企業の顔が見えてリスクの判断がしやすいことも特徴。
利回りは高くないが、なるべく低リスクで運用したい方におすすめ。

利回り最低投資額成立ローン総額
年1.5%~6%1円から10億円以上

SBIホールディングスの子会社が運営。
運用歴も長く、累計募集金額は業界2位。

好利回りの太陽光発電ファンドや、担保&保証付き案件が多いことも魅力。
クイック入金で無料で振り込めることや出金手数料も0円。

利回り最低投資額成立ローン総額
年5%程度1万円から600億円以上

証券会社では国内初のソーシャルレンディングサービス。
1万円から運用可能でトップレベルの実績もあり、初めての方におすすめ。

「米ドル資産運用サービス」がスタートしており、為替リスクを排除して海外ファンドに投資できます。
出金手数料無料であることも◎

利回り最低投資額成立ローン総額
年6.78%1万円から500億円以上

上場企業が運営しており財政基盤もしっかりしています。
募集案件が多く少額から投資できることから、初心者におすすめのサービスです。

全体の99%が担保付きの案件。
サービス開始から一度も延滞・遅延が起きていません。

利回り最低投資額成立ローン総額
年4.6%~14.5%1万円から170億円以上

優先/劣後方式採用で損失リスクを軽減。
1万円から少額で投資可能です。

所在地や経営実績など融資先の情報を公開しており、透明性が高い。
不動産投資のプロによる運営で、取り扱う案件も厳選されています。

利回り最低投資額成立ローン総額
年4.2%1万円から50億円以上

海外に特化したソーシャルレンディングサービス。
業界トップレベルの利回りが魅力。

大手有名企業が出資していて信頼性もあります。
日本円だけでなく、ドル建てやユーロ建てなど様々な国の法定通貨で運用できます。

利回り最低投資額成立ローン総額
年5.9~12.2%1万円から300億円以上

運用会社が劣後出資者なので、20%下落まで投資元本が守られます。
1万円からと少ない資金で投資可能。

好利回りかつ短期運用と、リスクを抑えて出資できることが魅力。
空き家再生ファンドで社会貢献しながら高いリターンが狙えることも特徴。

利回り最低投資額成立ローン総額
年4~8%1万円から6億円以上

業界でも高い利回りの案件を募集しています。
短期案件が中心で、2万円から投資可能。

募集終了から運用の開始が早めなので、資金効率の良い運用ができます。
募集案件を厳選して取り扱っている
ため、今のところ延滞・貸し倒れが起きてません。

利回り最低投資額成立ローン総額
年10%2万円から71億円以上

人口増加率が高く土地価格も上昇中の沖縄県の案件に投資できます。
LTV(借入比率)は70%以下で、価格変動リスクを軽減できることがメリット。

利回りはまずまずで短期案件も多いです。

利回り最低投資額成立ローン総額
年7.50%1万円から20億円以上

上場企業グループ&証券会社運営のソーシャルレンディング。
他にはない特徴的なファンドに出資可能。

利回り最低投資額成立ローン総額
年7%以上1万円から16億円以上

透明性の高い不動産クラウドファンディングサービス。
優先/劣後方式で損失リスクが低く、利回りも高いことが魅力です。

利回り最低投資額成立ローン総額
年8%1万円から 12億円以上

社会的インパクト投資に特化したソーシャルレンディングサービス。
社会貢献をしながら投資を行って、リターンを追求できます。

国内クラウドファンディング事業者では初めて、PRI(責任投資原則)に署名しています。

利回り最低投資額成立ローン総額
年5%2万円から2億円以上

優先劣後方式採用で安全性を高めている(劣後出資30%)。
都内の短期案件が中心でリスクも低め。

利回り最低投資額成立ローン総額
年4.5%1万円から2億円以上

物流不動産に特化した事業者。
投資対象の分散に活用でき、企業の信頼性も高い。

利回り最低投資額成立ローン総額
年2~5%程度1万円から2億円以上


ポイントを使って不動産投資できることが特徴。
利回りまずまず信頼性も十分で、メイン利用にも使える。

利回り最低投資額成立ローン総額
年5%前後1万円から1.5億円以上

野村総研とケネディクスが共同で立ち上げたサービス。
投資額が大きいことが難点だが、安全性と信頼性は業界随一。

利回り最低投資額成立ローン総額
年3%50万円から 18億円以上

ここしかない特徴的なファンドが魅力。
海外ファンドや投資家優待あり。

利回り最低投資額成立ローン総額
年7%5万円から 7億円以上

社会貢献型の融資型クラウドファンディング。
応援しながらリターンも得たい方におすすめ。

利回り最低投資額成立ローン総額
年1.5~8.0%1万円から 0.7億円以上

2019年4月1日から開始の不動産クラファン。
8%の高い利回りかつ劣後出資30%が魅力。

利回り最低投資額成立ローン総額
年8%1万円から 0.3億円以上

運営側も3割出資することで安全性を高めています。
利回りも安定しており、他社と併用しての利用が最適。

利回り最低投資額成立ローン総額
年6%前後1万円から0.1億円以上

2019年4月からスタートした新参の不動産クラウドファンディング。
30%の劣後比率により元本安全性を高めている。

利回り最低投資額成立ローン総額
年4%10万円から 2億円以上

70年と歴史ある一部上場企業が運営。
バラエティに富んだ商品ラインナップが魅力。

利回り最低投資額成立ローン総額
年3~4%前後10万円から1億円以上

上場企業が運営で信頼度が高め。
利回りこそ高くないものの、元本割れリスクの低いファンドを取り扱っています。

利回り最低投資額成立ローン総額
年4~6%50万円から 9億円以上

いつでも解約可能なことが特徴。
3割の劣後出資・少額出資可で初心者におすすめ。

利回り最低投資額成立ローン総額
年4%~1万円から

成長が続くアジア市場に特化したソーシャルレンディング。
少額かつ短期で運用できることが魅力。

利回り最低投資額成立ローン総額
年4%~1万円から